定年
そういえば、昨日で
うちのおじいちゃんは定年退職したんだったっけ。
もうそんな歳なのかあ。
ウエスト
そうそう、
夏物のパンツを作るので、
こないだお互いにウエストサイズを測りっこしたのだが・・・
パパ、○○センチ。
ママ、▲▲センチ。
「どこがウエストなのかな?」
「ここだよ。肘の下」
「ちゃんとある?」
「うん、、、若干、くびれてる感じがするよ・・・」
これってやばいじゃん。
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のこちゃんです。
こないだ、西友で買い物をしてたらこんな場面にであったんです。
小さい男の子が、パック入りの苺をママにねだり、自分で手を伸ばした拍子に
誤ってたくさんのパックを床にばらまいてしまったんです。
そしたら、その子のママが一言。
「いちごが痛い痛いって言ってるよ」
だから、乱暴に触ったらいけないんだよっていうニュアンスだったのですが、
とっさのハプニングに、よくこんな機知に富んだ言葉で対応できるなあと
感心してしまいました。
擬人化して教えると、子どももうまく理解できるというか、
納得できることってありますよね。
子どもの視点から見ると、
世界って、きっと、ファンタジーに満ちてるんでしょうね。
でも、私自身は、けっこう現実的だし、
こういうユーモアで育児を楽しんでいく余裕にも
欠けているようなタイプ。
すぐ、怒ったりいらいらしたり切り上げたりしてしまいます。
あるパパは、娘さんの離乳食の最後の一口を手伝うとき
「あつまれあつまれ〜」
って言いながら、スプーンでお皿の上の食べ物をかきあつめたり、
服を着せるときに、
「いないいない・・・ばあ」
って言いながら片足ずつ出したりしてるんですが、
それがなんだかとってもほほえましいんです。
親が全然命令してないのに、
子どもの日常生活がうまく回ってるみたいで、
そのパパからすれば普通のことなんでしょうけど、
私からすれば本当にうらやましい限り。
みなさん、お子さんたちに
どんなふうに言葉をかけていらっしゃいますか?
「うちはこんなふうにしてるよ」というのがあったら、
ぜひぜひ教えていただけませんか?
今日食べたもの
朝
・焼きおにぎり
昼
・ご飯
・レンコンと里芋と長ネギと合挽き肉の韓国風炒め
・アボカド
・焼き海苔
夜
・ご飯
・鉄鍋餃子
・ひじきと大豆とニンジンとゴボウの胡麻煮
・ニンジンとゴボウのきんぴら
・だし巻き卵
・ニンジンとインゲンと枝豆とアボカドのサラダ
・ワカメとネギと高野豆腐と油揚げの味噌汁
デザート
・紅茶
・苺のショートケーキ
きまたま工房
冷蔵庫にレモンがあるので、
明日はシトラスシフォンをこしらえる予定。
これは、プレーンシフォンを、
生クリームとシトラスクリームでデコレーションし、
ミントとレモンピールとレモンカードを添えるもの。
レモンカードは、明治屋かなにかで購入するつもりだったんだけど、
さっき偶然、図書館でレシピを入手できたので
これも作ってみることに。
手近な材料で、意外と簡単にできるらしい。
先週のきまたま工房は、
ストロベリーシフォンのほかにモカシフォンも作ったのだけど
やはり、旬の苺の魅力には勝てなかったのか、
モカの方が少々売れ残った様子であった。
ちなみに、モカシフォンというのは
チョコとコーヒーの粉でモカ風味をつけたシフォンケーキに、
生クリームとクルミとコーヒーチョコを添えたもの。
材料費は750円くらい。
そうそう、これまた偶然なのだが
先日、自宅に遊びに来てくれた人が
おいしいシフォンケーキの店を教えてくれた。
「FLAVOR」というお店で、東京だと
高島屋とか西武デパートの地下にあるらしい。
で、私が食べたのはメープル味のものだったのだけど、
これがもう、ふわふわで、薫り高くて、気絶しそうになるくらい美味。
「紙の型から取り出すと、どんどん縮んでしまうので
24時間以内に召し上がってください」
というようなことが説明書に書いてあったので
一同、なんとなく義務のように黙々と食べ続けてしまった。
あ、興味ありますか?
株式会社 フレイバーユージ
フリーダイヤル 0120ー812018
というところの商品です。
今日借りた本
・ママ
「絶対失敗しないシフォンケーキ」石橋かおり/雄鶏社
「そしてきらめく」吉永みち子/日経ホーム出版社
「ときどきの少年」五味太郎/ブロンズ新社
「この人はなぜ自分の話ばかりするのか」
ジョーエレン・ディミトリアス/ソニーマガジンズ
・倫太郎
「こん と あき」林明子/福音館書店
結局
明日のきまたま工房は、
肝心のシトラスクリームやレモンカードを作る時間がなくて
もっと簡単なハニーレモンシフォンに変更。
材料費は、だいたい700円くらい。
見栄えが地味なわりには高めだったかも。
生地の方はさっき味見してみたけど、
ほのかにレモンの香りがして、まあまあの仕上がり。
これに、生クリームと、トッピングの蜂蜜づけレモンが加わると
どんな風になるのか・・・楽しみ。
アップルミントがあればベストだったんだけど、
誰かに頼もうと思ってすっかり忘れてた。
しかし、土曜日の夜にケーキを焼くたびに
「教会にもっていかないで〜」
と倫太郎に悔し泣きされてしまう。
いい歳したパパでさえ、妻のこしらえている美味しそうなものが
自分の口には入ってこないものだから、
内心ちょっと不本意な感じらしいし。
家族の分は、やっぱりちゃんと別に作ってとっとかないと
見せびらかしてるみたいで
かわいそーかもなあ。
今日借りた本
ママ
・「子育ての精神医学」石川憲彦/ジャパンマシニスト
・「カスタードのお菓子」葛西麗子/雄鶏社
・「キャラメルのお菓子」柳瀬久美子/雄鶏社
・「2歳から5歳まで」コルネイ・チェコフスキー/理論社
倫太郎
・「さよならさんかく」こぐま社
・「こぐまちゃんおめでとう」こぐま社
・「せっけんつけて ぶくぶくぷわー」岸田衿子/福音館書店
・「きかんしゃやえもん」岩波書店
今日食べたもの
朝
・冷蔵庫のお掃除キッシュ
(キッシュというのは、パイ生地に溶き卵を流して焼いたもの。
今日の具は、大根の葉の炒めもの・大豆・ベーコン・フライドチキン・
切干大根と油揚げの煮物・・・・・でした)
昼
・菓子パン
・オレンジジュース
夜
・ナスとトマトと玉ねぎと合挽き肉のカレー
・しば漬け
・ワカメとフの味噌汁
・ルイボスティ
食後
・ジャスミンティ
αシンドローム
倫太郎は、目下、αシンドローム中。
今日はもう眠いので、詳しくは後程。
体調不良
最近、どうもだるくて仕方がない。
春眠暁を覚えずって言うけど、ほぼ一日中寝ている日もあったりして。
私たちの背中には、値札がはられている
私たちの背中には
ひとつの値札がはられていて
そこにはただ
「¥イエスの血潮」
とだけ書かれているという。
そう
私たちが高価で尊いのは
ひとえに
「イエスの血潮」という
とてつもない値段が
つけられているからなのだ。
あの人も、この人も、みな
「イエスの血潮」という値段。
みな、同じ値段。
“あなたが見るように見る目をお与えください”
と祈るとき、
決まって この話を思い出すのは
なぜなんだろう。
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のこちゃんです。
私も、結婚についてはいろいろな思いを抱いていました。
身内の恥をさらすようですが、
私の育った家って、同居していた祖父が
酒乱で浮浪者同然の生活をしていたため、
そのことでもめごとが絶えない毎日だったんです。
誰がいつ誰を殺してしまうかわからないって言うような
ぎりぎりの感じさえ家族の間に漂ってました。
だから、私が年頃になったときは
早くこの血族から逃げ出して自由になりたいっていう焦燥と
自分の結婚生活は 絶対にこうではありたくないっていう願望と
じゃあどうしたらいいんだろうっていう不安とで
前途にすごいプレッシャーを感じていました。
25で洗礼を受けたのですが、
そのころから、なんとなく結婚について祈りはじめました。
いや、ほんとはなんとなくなんかじゃなくて
ものすごく必死だったんだと思います。
「結婚とか家族っていうものに対して、
自分はあまりのダメージを受けてしまっているから
立ち上がることができないでいる。
このままでは前に進めないという焦りがある。
どうか癒してほしい」
そんなことをいつも神様に訴えていました。
でも、いくら祈っても
天が開けて神様の声が聞こえてくるわけじゃなし、
お祈りの前後で心の中の状態が変わるわけでもなし、
とにかく、手応えのようなものは全然ありませんでした。
そんなことしている自分がときどきむなしかったけど、
もうこの問題では 自分の努力はし尽くしちゃってたし
ほかに頼れるような相手もいないしで、しかたなく
(神様、ほんとにいるんですカー)
(私の話、ちゃんと聞いてますカー)
と内心怒りながら祈っていました。
そうこうするうちに、ある日
“相手はどんな人がいいのか、具体的に条件を上げて祈った方がいい・・・”
というアドバイスを先輩からもらったので、
あたるも八卦、あたらぬも八卦気分
(というか、やけくそ)でそうすることにしてみました。
�/板垢�173cmくらい
��中肉中背
�4禧世鬚靴討い�
�こ慘鬚六笋箸弔蠅△Δ�らい
��3歳くらい年上希望、年下は不可
�Ψ豈娵燭錬老�
�Ъ|�
とまあ、こんな感じで、
今まで自分が好きになった人のデータから
理想の相手像を割り出すようにして祈ったのですが、
それでほんとに私は幸せになれるのかという点では疑問があったし
なんだかあまりに自分のイメージが貧困で世俗的だったので
神様に対して申し訳なくなり、最後に思わず
�┸斥佑覆靴任呂笋辰討い韻覆い�らい、弱い人
というのを付け足したのを覚えています。
・・・長くなるので、この続きはまた今度。
きまたま工房
今日はじゃんじゃか雨が降っているので、
おばあちゃんちで倫太郎の3歳のお祝いをするはずだったが
明日に延期することにした。
それと、日曜もお天気が崩れることを予想して、
きまたま工房用のケーキを
今日のうちに教会まで運んでもらうことにした。
なわけで、今回のは
いつものシフォンケーキじゃなくて
持ち運びの楽なチーズケーキに変更。
実は作るのも楽で、
市販のグラハムクラッカーを砕いたものを
パイ型に敷き詰めて台にし、そこへ
クリームチーズ・サワークリーム・グラニュー糖・卵白を
混ぜ合わせたものを流して焼くだけ。
材料費は だいたい1000円くらいで、
もっと高くつくかと思っていたけど、
シフォンケーキとあんまり変わらなかった。
甘いものが食べたい
おとといくらいから、
甘いものが食べたくて食べたくて仕方がない。
きまたま工房用のチーズケーキだって、
何度持っていくのをためらったことか・・・・
今日は、倫太郎も恵嗣郎も草々に床に就いてしまったので(♪)
久々に、自宅用として
レモンやコーンスターチを使って軽く仕上げる
「レモンフェザーケーキ」を焼くことにした。
生地を作るのに約30分、オーブンに入れて約1時間。
ちなみにこれ、冷蔵庫で冷やして食べると
なぜかチーズケーキの味がするらしい。
おとといのカレー
さっき
洗い物をしながら
ちょこっと祈っていたら、急に
思いもよらない角度から
「あなたは罪人でーーーーす」
と教えられてしまった。
ぎょわー
自分の中に
そういう思いがあったことを
ほんとはうすうす知っていたのだが
あんまり見たくなかったんで、
ほかに理由をつけて
今まで蓋をしていたのだよねー
鍋の中のおとといのカレーが
レンジの上でかびちゃったのを感づきながらも
恐くて中を覗けないんで
結局そのままになっちゃってた、
ああでもお料理するのに不便だし、目障りだし
この鍋のこと思い出すたびに
自己嫌悪でいらいらするのよね、みたいな
そういう感じだったんだよねー
ちうことで、感謝しつつ、反省。
メーリングリストへの投稿 2
(続きです)
けれどもそれからしばらくして・・・・、
1995年の7月26日の早朝、
神様に呼ばれているような気がして目を覚ましたのでした。
なにを祈ったらいいのかさっぱりわからなかったけど
「呼ばれてるのかな」っていう感覚が消えなかったので、
気のせいかも、と思いつつ祈りはじめました。
時計を見たら4時35分。
でも、もともと朝寝坊なので、ひんやりした畳の上で
うたた寝をしては飛び起き、神様ごめんなさいといってまた祈りだし、
またうたた寝をしては起き、・・・その繰り返し。
そして、3度目のうたた寝のとき、夢を見たのでした。
私が実家で手を洗っていると、青年会のS君がやってきて
「君は僕と結婚するんだよ」と告げる・・
自分とはたいして仲良くもないはずの、あのちょっと暗いS君が。
うわ、まさゆめだ! と思って飛び起きました。
そして、自分でもなぜだかわからないけど、そのS君との結婚について
ちんぷんかんぷんなままに感謝して祈ると、確信と喜びがあふれてきて・・。
なーーんで私は祈ってるんだ?
なーーんで私はこんなに感謝してるんだ???
でも嬉しいの、止まらないの〜 という感じでした。
で、長ーーーーい話をはしょっていうと、
結局私とS君は、それから4ヶ月後に結婚してしまいました。
私が夢を見る少し前に、S君の方にも
「君は市原さんと結婚するんだよ・・・」って
私のことが示されていたのだそうです。
そして、私が「呼ばれている」気がして起きた、ちょうどそのときに
ある姉妹も目を覚まし、私のことと結婚のことを示された気がして
祈っていたとのことです。
神様は、私がひとりで抱え込んで、そして自分自身の存在をかけて
苦しんでいた「家庭」という問題に対して
このようなかたちで御自身をはっきりとあらわしてくださり、
また、私を深く探って、ゆっくりとひもとくように
癒していってくださいました。(今でも続いています)
このことを思うとき、本当に感謝に絶えません。
ちなみに、うちのダーリンは、私があげた、あのしょうもない条件
� 銑┐里曚椶垢戮討謀�てはまるんですよ。彼自身は
「祈る前に なんで俺に気づかなかったのか」
って言って婚約時代に怒ってましたけど〜
何か独身の方の励ましになるいいなと思って、書いてみました。
メーリングリストへの投稿 3
のこちゃんです。
こうやってパソコンに向かいながら、みなさんと直接お会いして
こういうお話ができたらどんなにいいだろうなあと思っています。
私の結婚は、私の中の どうしようもない弱さを
はじめて神様に告白した体験だったかもしれません。
「不安なんです」
「どうしたらいいかわかんないんです」
そんなことばかり、繰り返し繰り返し言っていました。
結婚のことについては、現実的な見通しがないせいか、
とにかく先に気分が落ち込んでしまって、賛美も出てこないし、
祈りの内容も、どちらかといえば独り言みたいなものだったかもしれません。
結婚を示されてからも、不安の種は尽きませんでした。
「ちゃんと育児が出来るか不安なんです」
「夫婦として、一生仲良くやって行けるか自信ないんです」
「帰省するってS君が言ってますけど、飛行機落ちるんじゃないですか」
でも、そういう弱さ(不信仰)をぶちまけるとき、
だんだん神様は
「聞いてるよ」「ここにいるよ」「大丈夫大丈夫」
そういう感じで励ましてくださるようになりました。
「あの夢は、もしかするとただの夢だったんじゃないですか?
この結婚が、もしも私の思い込みにすぎないものだったら
恥ずかしくて死にそうなんですけど。
S君にはどうやって確認したらいいですか?」
と祈った日は、即座に
「よい妻を見つけるのは夫の幸せ。
男性であるS君の方に 先に示してあります」
というような返事が来たし、
「自分はああいう育ちかたをしたので、はたして育児が出来るのか、
非常に不安で仕方ありません」
と訴えると、夢のことなんか何も知らないはずの姉妹(保母さん)から
「のこちゃん、うちの教会には乳母がいっぱいいるから
子育てのこととか、なーーーんにも心配しなくていいからねーーー」
と唐突に声をかけられたり・・・。
そのたびに、
(わ、神さまだっ)
(やっぱり私、ほんとに結婚するんだわ)
(信じられないけど、これでいいんだわ)
とどきどきしたり、安心したり、感激したりしていました。
先日のメールを読んでもお分かりのように、
変な条件をあげて祈ってみたり、祈りながら寝てみたり、
私自身は、ぺーぺークリスチャンとして(しかも異端)
非常にとんちんかんな歩みをしていたと思います。
悔い改めはじめてはいましたが、罪から離れてもいませんでした。
考え方も性格も、いまよりかたくなだったし、偏ってもいました。
(私がちょっぴり変わったのは、
神様や夫や子どもたちから すごーーく愛されたからです)
でも、私の弱さを告白したとき、
神様はあふれるほどに祝福してくださったのでした。
そのことを「神様の御性質の一つ」として
今でも忘れることが出来ずにいます。
結婚というできごとは、私の賛美の源です。
Bさんへのメール
つつがない・・の語源は
「つつがむし」だと聞いています。
というか、小学校の音楽の時間に習いました。
なんでだったかな?
相当昔の話ですが、
ちまたに つつがむしという虫がいまして、
その虫に刺された人は
必ず死んでしまったのだそうです。
だから、
どうぞ「つつが虫」に刺されませんように
あなたもご無事でおすごしください
とか、
おかげさまで私も「つつが虫」にやられることなく
達者で過ごしています
という意味の挨拶で、
「つつがなく」という言葉が出来たのだとか。
面白いですね。
日記、いつも楽しみに読ませていただいています。
じゃ、また!
Sちゃんへのメール
グリーンボックス、ちゃんと全部食べられた?
ルッコラは味にくせがあるけど、
胡麻風味でぴりっとしてて、
慣れると美味しいよねえ。
うちはもっぱらサラダに入れています。
(でも、家族には不評なの)
今日のイースターは楽しかったね。
卵、ねらってたやつをゲットできた?
私はちゃっかり あとから好みのものに取り替えました。
3つもらったんだけど
今、ドアの取っ手のところに2つ飾っています。
今週のキッズ&ベビーには来る?
Yちゃんへのメール
さっきは電話でどうも。
なんだかおかしかったわね。
いろいろ話したので、すでに忘れてしまったことも多そうです。(<おい)
火曜か水曜に教会に行ったときに、
おもちゃの洗浄の件、試してみます。
お天気がよかったら、階段の下あたりにたらいでも出して
倫太郎といっしょにやろうかな。
「おもちゃさん、お風呂だよー」
かなんかいって。
婦人会のお昼ご飯は
ナスと厚揚げの煮物をメインにするつもり。
でも、あまり子ども向きではないかなあ。
こういうメニューを考えるのは、
面倒なので頭痛い反面、
とっても楽しいです。
じゃまたね。
なんか、私がやるやるといって
忘れてるようなことがありそうだったら
容赦なくプッシュしてください。
S姉妹とI姉妹には
私からもお礼を言っておこうかな。
Mちゃんへのメール
元気ですか?
なんだか最近、
時間が経つのが早くて。
倫太郎はとうとう3さいになったし、
気づけば恵嗣郎は
そろそろ立ち上がりそうな様子を見せているしで
「え、もう・・?」
って感じです。
Nちゃんへのメール
最近、Nちゃんたら
すっかり上手になっちゃって。
あ、なんのことってピアノのことよ。
「お世辞」とか「冗談」とかのことじゃないから安心してね。
聖歌隊のゴスペルは、年齢層のこととかを考えると
なんというか、チャレンジングだったよね。
はらはらどきどき。楽しかったです。
今後の課題はリズムの取り方かしら、と思いました。
それにしても、
今日の洗礼式は感動だったね。
もっとも、感動しない洗礼式はないんだけど、
今日のは子供たちばっかりで、
なんともかわいいし、輝いてるし、未来に希望があるしで
特別胸に迫るものがありました。
洗礼漕に沈んで、あがってきたD君の様子を見ながら
倫太郎が一言
「りんちゃんもやりたい」
だってさ。
卵をもらったり、劇を見せてもらったり、
委員会があったり、なんだりかんだりと
もりだくさんのイースターだったね。
以上、12日分です。
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