今日借りた本
ママ
・「子育ての精神医学」石川憲彦/ジャパンマシニスト
・「カスタードのお菓子」葛西麗子/雄鶏社
・「キャラメルのお菓子」柳瀬久美子/雄鶏社
・「2歳から5歳まで」コルネイ・チェコフスキー/理論社
倫太郎
・「さよならさんかく」こぐま社
・「こぐまちゃんおめでとう」こぐま社
・「せっけんつけて ぶくぶくぷわー」岸田衿子/福音館書店
・「きかんしゃやえもん」岩波書店
今日食べたもの
朝
・冷蔵庫のお掃除キッシュ
(キッシュというのは、パイ生地に溶き卵を流して焼いたもの。
今日の具は、大根の葉の炒めもの・大豆・ベーコン・フライドチキン・
切干大根と油揚げの煮物・・・・・でした)
昼
・菓子パン
・オレンジジュース
夜
・ナスとトマトと玉ねぎと合挽き肉のカレー
・しば漬け
・ワカメとフの味噌汁
・ルイボスティ
食後
・ジャスミンティ
αシンドローム
倫太郎は、目下、αシンドローム中。
今日はもう眠いので、詳しくは後程。
体調不良
最近、どうもだるくて仕方がない。
春眠暁を覚えずって言うけど、ほぼ一日中寝ている日もあったりして。
私たちの背中には、値札がはられている
私たちの背中には
ひとつの値札がはられていて
そこにはただ
「¥イエスの血潮」
とだけ書かれているという。
そう
私たちが高価で尊いのは
ひとえに
「イエスの血潮」という
とてつもない値段が
つけられているからなのだ。
あの人も、この人も、みな
「イエスの血潮」という値段。
みな、同じ値段。
“あなたが見るように見る目をお与えください”
と祈るとき、
決まって この話を思い出すのは
なぜなんだろう。
メーリングリストへの投稿
のこちゃんです。
私も、結婚についてはいろいろな思いを抱いていました。
身内の恥をさらすようですが、
私の育った家って、同居していた祖父が
酒乱で浮浪者同然の生活をしていたため、
そのことでもめごとが絶えない毎日だったんです。
誰がいつ誰を殺してしまうかわからないって言うような
ぎりぎりの感じさえ家族の間に漂ってました。
だから、私が年頃になったときは
早くこの血族から逃げ出して自由になりたいっていう焦燥と
自分の結婚生活は 絶対にこうではありたくないっていう願望と
じゃあどうしたらいいんだろうっていう不安とで
前途にすごいプレッシャーを感じていました。
25で洗礼を受けたのですが、
そのころから、なんとなく結婚について祈りはじめました。
いや、ほんとはなんとなくなんかじゃなくて
ものすごく必死だったんだと思います。
「結婚とか家族っていうものに対して、
自分はあまりのダメージを受けてしまっているから
立ち上がることができないでいる。
このままでは前に進めないという焦りがある。
どうか癒してほしい」
そんなことをいつも神様に訴えていました。
でも、いくら祈っても
天が開けて神様の声が聞こえてくるわけじゃなし、
お祈りの前後で心の中の状態が変わるわけでもなし、
とにかく、手応えのようなものは全然ありませんでした。
そんなことしている自分がときどきむなしかったけど、
もうこの問題では 自分の努力はし尽くしちゃってたし
ほかに頼れるような相手もいないしで、しかたなく
(神様、ほんとにいるんですカー)
(私の話、ちゃんと聞いてますカー)
と内心怒りながら祈っていました。
そうこうするうちに、ある日
“相手はどんな人がいいのか、具体的に条件を上げて祈った方がいい・・・”
というアドバイスを先輩からもらったので、
あたるも八卦、あたらぬも八卦気分
(というか、やけくそ)でそうすることにしてみました。
�/板垢�173cmくらい
��中肉中背
�4禧世鬚靴討い�
�こ慘鬚六笋箸弔蠅△Δ�らい
��3歳くらい年上希望、年下は不可
�Ψ豈娵燭錬老�
�Ъ|�
とまあ、こんな感じで、
今まで自分が好きになった人のデータから
理想の相手像を割り出すようにして祈ったのですが、
それでほんとに私は幸せになれるのかという点では疑問があったし
なんだかあまりに自分のイメージが貧困で世俗的だったので
神様に対して申し訳なくなり、最後に思わず
�┸斥佑覆靴任呂笋辰討い韻覆い�らい、弱い人
というのを付け足したのを覚えています。
・・・長くなるので、この続きはまた今度。
きまたま工房
今日はじゃんじゃか雨が降っているので、
おばあちゃんちで倫太郎の3歳のお祝いをするはずだったが
明日に延期することにした。
それと、日曜もお天気が崩れることを予想して、
きまたま工房用のケーキを
今日のうちに教会まで運んでもらうことにした。
なわけで、今回のは
いつものシフォンケーキじゃなくて
持ち運びの楽なチーズケーキに変更。
実は作るのも楽で、
市販のグラハムクラッカーを砕いたものを
パイ型に敷き詰めて台にし、そこへ
クリームチーズ・サワークリーム・グラニュー糖・卵白を
混ぜ合わせたものを流して焼くだけ。
材料費は だいたい1000円くらいで、
もっと高くつくかと思っていたけど、
シフォンケーキとあんまり変わらなかった。
甘いものが食べたい
おとといくらいから、
甘いものが食べたくて食べたくて仕方がない。
きまたま工房用のチーズケーキだって、
何度持っていくのをためらったことか・・・・
今日は、倫太郎も恵嗣郎も草々に床に就いてしまったので(♪)
久々に、自宅用として
レモンやコーンスターチを使って軽く仕上げる
「レモンフェザーケーキ」を焼くことにした。
生地を作るのに約30分、オーブンに入れて約1時間。
ちなみにこれ、冷蔵庫で冷やして食べると
なぜかチーズケーキの味がするらしい。
おとといのカレー
さっき
洗い物をしながら
ちょこっと祈っていたら、急に
思いもよらない角度から
「あなたは罪人でーーーーす」
と教えられてしまった。
ぎょわー
自分の中に
そういう思いがあったことを
ほんとはうすうす知っていたのだが
あんまり見たくなかったんで、
ほかに理由をつけて
今まで蓋をしていたのだよねー
鍋の中のおとといのカレーが
レンジの上でかびちゃったのを感づきながらも
恐くて中を覗けないんで
結局そのままになっちゃってた、
ああでもお料理するのに不便だし、目障りだし
この鍋のこと思い出すたびに
自己嫌悪でいらいらするのよね、みたいな
そういう感じだったんだよねー
ちうことで、感謝しつつ、反省。
以上、5日分です。
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