TopPocketBSDシュミプロぽめれちょう掲示板きまたま日記最新版一覧
------------------------------------------------------------

Free Pocket Diary

りぽけ

Version 2.2.7

―― 1999年05月中旬 ――

この日記は、 日記観察*BSD Diary Links に捕捉されていることを確認しています。
------------------------------------------------------------

[ Schedule ] [ ToDo ]
  • 70:mhttpd を CGI 対応にする
  • 50:とりあえず過去日記どうしよう?
  • 10:H" メールで日記更新スクリプト
  • 10:WebDiaryGet のメンテナンス

1999.05.10 (Mon)

@ 娘%仮定との会話@06:45

父:「…。」

  お腹に手をあてて様子を探る。

  「静かだなあ。寝てるのかな?」

 

母:「そうじゃない?」

 

父:「ポコ美ちゃん、おはよー」

  お腹に口を近付けて呼びかける。

 

娘:「…。」

  ポクッ。(お腹を蹴る)

 

父:「おっ。ひょっとして、ポコ美ちゃん寝てた?」

 

娘:「…。」

  ごそごそ。ポクポクッ。

 

父:「あ、ごめん…。(汗;)」


1999.05.11 (Tue)

@ w3m 非公式パッチ

WEB 上をさまよっていて、 w3m 非公式パッチ というのを見付けてしまった。こまごまと手が入っていてちょっといいかも。

@ Lisper 再び

最近、ふたたび Lisper への夢が湧いて、『Common Lisp 入門』などを読み返している。意外なことに、Emacs Lisp のリファレンスマニュアル (infoファイル) の邦訳版を併読してみると理解度が増したりなんかして。

マクロ展開とバッククオートについて、前回チンプンだったのが少しはカンプンになった。

しかし、まだまだなのがスコープとバインディングかな。

ダイナミックスコープというのは Perl の local( ) と同じかもと思う今日この頃。Perl では local( ) は obsolete とされているはずだけど Lisp で let を使うのやめろとは言われていないと思う。

はたしてなにゆえ?

@ ngscm

Scheme の処理系のひとつである scm と Emacs クローンの Ng が合体した ngscm というものを試してみた。

もちろん、PocketBSD の上で Scheme をいじるためだ。

あわよくば jvim を消してしまえるか? という期待もある。

なんとかコンパイルできたものの、日本語が入らない。canna 使えないの? (;_;)


1999.05.16 (Sun)

@ 続ngscm

Ng で canna を使うパッチというのが見付かったので、何も考えずに ngscm のソースツリーに適用してみる。

いくつか出た reject を手であてると、あっさりコンパイルに成功。無事 ngscm でも canna を使って日本語を入力できるようになった。

しかしこのパッチはモードラインで変換するタイプなんだな。インライン変換できるやつを探してみよう。FreeBSD の port-current にあるとたつるーさんが教えてくれた。

@ 朝のたのしみ

最近の朝のたのしみは

Pockemon The World!!

「今日みんなにチェックしてほしいのはコレナノダ!」

くらくら。

「Happy, Beckey, Monkey, ウッキー ナノダ!(謎)」

くらくらくら。

さあみんなも b(^.^)d オ W(^o^)W ハ!

------------------------------------------------------------

以上、3日分です。
[最新版] [一覧] [戻る]

------------------------------------------------------------

このページはTsDiarySystemを用いて生成されています。

Cake (SHIMADA Keiki)